7月に入り夏型の天気模様になってきた。昼は入道雲が流れ、風が吹き気温も32℃と高い!
湿度が少し落ちたのか?蒸し暑さは少し減少したような気がする。
日差しは強く、日中に出歩くと目眩を起こしそうです。
風力のミニテスト風車は完全独立がたの外灯に使用しているが、蓄電設備を導入していないので、昼間は元気よく発電し、外灯を点燈し、日が沈むと風はなくなり、入道雲も消えてしまい、蒸し暑い熱帯夜になる。それで外灯は点灯せず、明日の朝までお休みになる。全く機能していない。自分が生きているうちに、電気エネルギーの自給自足が達成できるかどうか?
当面のあいだ商用電源との系統連係を行いたいが、エコ発電は高価で制約が外国と違って自由度が低いので設備を導入できない!
いつか資金をためてと考えて実験、研究に取り組んだのですが!夢なのか?
あきらめなければ、いつかかなう?