特に日韓問題、ブレグジット、米中貿易摩擦、北朝鮮問題など挙げればきりがない
大きな問題は、デジタル時代によるあり(1)無し(0)というデジタル特性に尽きるのではないでしょうか
アナログであれば合法的に0.5:0.5で収まる物事が全く解決できない。お互いに譲歩できないのである
デジタル(AI)は世界の人々を助ける素晴らしい先端技術である。
デジタルは決められた湿度や温度などの空間環境および電力や処理規模など動作環境の設定範囲があり、
現在の異常気象(地球温暖化による異常高湿度温度)による動作停止が常に付きまとう
デジタル(AI)は一般社会では条件が整っていないと動かない
メディコさんへ装置の不具合の連発の原因は把握しています。基本的に異常な高温多湿によるものが50パーセント
それをどうにかせよとの指示が簡単に出される。しかし装置は動かないどうする?
休眠中のデジタルデバイスを動くように調節するのである。
ほんの少しの譲歩で0から1に代わるのがデジタル(AI・日韓や米中・ブレグジット)である
国民の利益優先に政治家は行動してもらいたい。しかし相手の0を1にする必要はない。事実で1を選択すべし
昔の記事より
近い将来デジタル人間(ロボット)が開発され一緒に暮らす時代が来ると思われますが、アナログにしか適応できない私にとっては、楽しい将来とは言えず非常に味気ない生活が待っているとしか考えられません。デジタル化のみの世の中になるとお先真っ暗、なぜなら有る、無しの世界で、有るかもしれない?が消える