医療画像検査において
医療検査はデジタル時代です
デジタルなので装置のアプリケーション設定で最適な画像を確保できます
デジタルはあくまでもそれらしくしているものと考えるべき
しかし基本がわからないのでその画像が真実に近いか・・・
デジタル画像は0と1つまりある、無しの組み合わせによるパラメーターで構成されています
アナログ画像は限りなく無限の情報で構成されており、特にフィルム画像は黒く撮影し、暗い部屋で強い光線(シャーカステン)で観察することで他のモダリティーを再追加検査無用のデバイスであった
デジタルのピットホール画像を1枚提供します
なぜこのような画像を作ったのか、明らかにおかしいので気づきますがわずかな偽像は見逃されそれなりの診断を受ける
デジタル時代を生き残るためには、アナログの基本技術をマスターしてもらいたいです
このままでは、いつかあなたも被害者になるかも